ICWのモニターアームの特徴

ICWUSA ロングモニターアーム ウォールマウント
工場・製造現場で使用するモニターアームの選び方を3つのポイントでまとめてみました。
壁にモニターアームを取付ることをウォールマウントと言いますが、その方法は1つではありません。ICWUSAにおけるウォールマウントとは?ということで簡単にまとめてみました。

病院や歯科医院などの医療機関で使用するモニターアームの選び方を5つのポイントにまとめてみました。
モニターアーム, ケーブルマネージメント, 配線, ケーブル処理, 医療機器, UL180シリーズ, 麻酔器, 医療IT, ヘルスケア, メディカルIT
ICWUSAのUL180シリーズモニターアームは、ケーブル処理に考慮された設計になっています。 ガススプリング内蔵のコアアームの両サイドに、 ケーブルを通すことができるようになっています。 また、延長アームにもケーブルを通すことが可能です。...

モニターアーム, 日本光電, ライフスコープG9, ウォールマウント, 取付方法, ウォールブラケット, ウォールトラックアダプター, チャネル, ウォ―ルトラック, 医療機器, UL180シリーズ
病院などの施設では、メンテナンスや移動を考慮して 壁にモニターアームをダイレクトに固定するのではなく、チャネル(ICWUSAの場合、MDウォールトラック)といわれるレールを壁に取付け、そのレールにアームを固定する方法がよく採用されています。...
デュアルディスプレイ(ディスプレイを2枚)を搭載できるモニターアームを選択する際に重要なのが耐荷重が十分あることです。 ICWUSAのMDシリーズモニターアームは耐荷重が35lbs(約15.9㎏)あるので、2枚のディスプレイをしっかりサポートすることが可能です。 キーボードトレイの有り無しを選択できます。...

医療機器, モニターアーム, 麻酔器, ドレーゲル, ファビウスGS, 医療機器, MD18シリーズ, ディスプレイ, キーボード
添付した画像の設置例では医療機器である麻酔器(ドレーゲル社製)の右側にディスプレイ・キーボードを設置するために、ICWUSAのモニターアーム、MDシリーズが使用されています。 この場合、麻酔器よりも前にディスプレイとキーボードを出せるだけの到達距離(長さ)を持ったアームが選択されています。...
ICWUSAのキーボードトレイ付きモニターアームには複数の種類がございます。 その中でも特におすすめなのが、Paralink機構付きキーボードトレイです。 一般的なキーボードトレイとの大きな違いは、アームの先端でキーボードトレイの高さを調整できることです。...

モニターアーム, 延長アーム, A1,AS1, 27㎝, 15.2cm
病院や歯科医院など機器が数多く置かれている環境で 生体情報モニターやITディスプレイを設置する際に 注意する必要があるのが、周辺機器との干渉(接触)です。 その際に、有効なのがモニターアームに延長アームが付いたタイプです。 ICWUSAの場合、 AS1=約15㎝ A1=約27㎝ の延長アームが用意されています。...
UL180シリーズ, モニターアーム, ディスプレイ, キーボード, キーボードトレイ, 医療, 医療機器, 病院, 病院設備, メディカル, メディカルIT, メディカルモニター, 歯科, デンタル, ヘルスケア
ICWUSAの代表的なモニターアームであるUL180シリーズモニターアームの特徴はいろいろありますが、他社のモニターアームと特に違うのはその可動域です。 高品質ガススプリングによりスムーズに上下させることが可能ですが、その高さ調整幅は16"(40.6㎝)で角度は上下に各90°、トータル180°になります。 垂直にディスプレイを移動させることができるのです。...

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